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2009年 夏休み、子供と作る ひまわりランプ

2009/07/17 第3日目植木鉢にモザイクをする モザイク-1

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梅雨が明け、いきなりの猛暑。本格的な夏ももうすぐです。

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さて今日は植木鉢にモザイクをします。ステンドグラスでこれまでたまってきた端ガラスを使います。

テーマは「梅雨が終わり、猛暑が来た」ということで、「去っていくカタツムリと、やって来るハチ」を描きました。

植木鉢に鉛筆で下書きをし、ガラスを切って、モザイク用の破片を接着剤で貼ります。
接着剤は、固化しても痩せないゼリータイプのものをご使用ください。

右画像の紙テープは、モザイクが完全に接着されるまでの養生のものです。
このハチは石川が制作。 私(=小池)は、スゴスゴと去っていく左のカタツムリ担当です。

なおバーチャルファミリーでは、お子様の分担です。
配線(お父さん担当)はこの鉢が完成してからとなります。

接着剤を付けたガラス片が動かないように貼っていた養生テープをはがしたところです。

足や触覚部分は、あとでネジリ棒などで作る予定です。

石川(佳代)がこの蜂を制作しているところを覗いてみたら、植木鉢に描かれた蜂をトレーシングペーパーで転写し
型紙を作り、それに合わせてカッターでガラスを切り、サイズを調整しながら貼り付けるという本格的なものでした。(@_@)

カタツムリ担当の私(小池)としては、ザグザグを使って切ったガラスをそのまま貼っていく 直接法でやります。